新NISAとは?仕組みと2つの投資枠を5分で解説
※本記事はプロモーションを含みます
【重要】投資に関する注意事項
投資には価格変動リスクがあり、元本割れとなる可能性があります。本記事は特定の金融商品の勧誘を目的としたものではなく、最終的な投資判断はご自身の責任でお願いします。制度の内容は2026年8月26日時点で金融庁の公表資料を確認したものです。
「新NISA、職場でも家でも話題に出るけど、正直まだ何のことか説明できない」
「調べたら”つみたて投資枠”だの”生涯枠1,800万円”だの出てきて、最初の1行で脱落した」
わかります。ウッシも最初はそうでした。制度の名前だけが先に広まって、肝心の「で、それは何なのか」を1文で言ってくれる人がいないんですよね。
なので、この記事では余計な話を全部あとに回して、いちばん最初に答えを置きます。運送会社の営業部長をやりながら、旧つみたてNISAの時代から数えてNISA7年目の人間が、制度の骨だけを5分で渡します。
- 正体:投資そのものではなく入れ物(口座)の名前。ふつうの口座なら利益に20.315%の税金がかかるが、NISA口座の中ならかからない
- 枠:つみたて投資枠 年120万円+成長投資枠 年240万円=年360万円。生涯の上限は1,800万円(うち成長投資枠は1,200万円まで)
- 期限:2024年1月スタート。制度は恒久化、非課税で持てる期間は無期限
- 対象:その年の1月1日時点で18歳以上の国内居住者。1人1口座だけ
- 注意:元本保証ではありません。得することが約束された制度ではなく、「増えたときに税金を取られない」だけの制度です
📌 この記事でわかること
-
新NISAとは何なのか、税金の数字で具体的に
-
「新」がつく理由——旧NISA(一般・つみたて)との違い
-
つみたて投資枠と成長投資枠の使い分け、生涯1,800万円の数え方
-
知らないと損する注意点5つ(元本保証ではない・損益通算できない など)
-
読み終えたあと、次に何をすればいいのか
新NISAとは?——ひとことで言うと「税金がかからない投資の箱」
まず大前提から。NISAは商品名ではありません。「NISAを買う」という言い方はできなくて、正しくは「NISA口座の中で、投資信託や株を買う」です。
証券会社に口座を作ると、ふつうは「特定口座」や「一般口座」という課税される箱ができます。その隣にもう一つ税金がかからない専用の箱を用意できる——それがNISA口座です。中身(買う商品)は同じでも、どちらの箱に入れたかで手取りが変わります。
20.315%という数字を見てください
上場株式や投資信託で利益が出ると、通常は所得税15%+住民税5%に復興特別所得税(所得税額の2.1%)が加わり、合計20.315%が引かれます(国税庁タックスアンサーNo.1463、2026年8月26日確認)。
ピンとこないと思うので、表にしました。
| 投資でふえた金額 | ふつうの口座(税率20.315%) | NISA口座 |
|---|---|---|
| 10万円 | 税金 20,315円 → 手取り 79,685円 | 税金 0円 → 手取り 100,000円 |
| 50万円 | 税金 101,575円 → 手取り 398,425円 | 税金 0円 → 手取り 500,000円 |
| 100万円 | 税金 203,150円 → 手取り 796,850円 | 税金 0円 → 手取り 1,000,000円 |
| 500万円 | 税金 1,015,750円 → 手取り 3,984,250円 | 税金 0円 → 手取り 5,000,000円 |
同じ商品を、同じ金額で、同じ日に買って、同じ日に売る。それでも箱が違うだけで100万円の利益なら20万円以上の差がつきます。しかも非課税になるのは売却益だけでなく、配当金・分配金も同じく非課税です(※上場株式の配当金は、受取方法を「株式数比例配分方式」にしていないと非課税になりません)。
🐄 小声:営業の世界で「同じ商品を同じ値段で仕入れたのに、伝票の切り方だけで利益が20%変わる」なんて話があったら、全員が食いつきます。NISAで起きているのはそれと同じことです。
ただし「非課税」は増えたときだけ有効
ここは正直に書きます。減ったときにNISAは何もしてくれません。税金がゼロになるのは利益が出た場合の話で、損した分を補ってくれる制度ではないんです。「NISAだから安全」ではなく「NISAは、増えたときの取り分が増える箱」。この理解でスタートするのが健全です。
なぜ「新」NISA?——2024年1月に生まれ変わった
NISA自体は2014年から存在していました。ただ、当時は成人向けに一般NISAとつみたてNISAの2種類があり(未成年向けのジュニアNISAは2023年で終了)、どちらか一方しか選べず、非課税期間にも期限があった。そこを丸ごと作り直したのが2024年1月スタートの現行制度で、通称「新NISA」です。
| 項目 | つみたてNISA(旧) | 一般NISA(旧) | 新NISA(2024年〜) |
|---|---|---|---|
| 年間投資枠 | 40万円 | 120万円 | 360万円(120+240) |
| 非課税で保有できる期間 | 20年 | 5年 | 無期限 |
| 2つの枠の併用 | 不可(選択制) | 不可(選択制) | 併用OK |
| 制度そのものの期限 | あり | あり | 恒久化 |
| 生涯の非課税枠 | 最大800万円 | 最大600万円 | 1,800万円 |
| 売った分の枠 | 復活しない | 復活しない | 翌年以降に復活 |
※金融庁「NISAを知る」2026年8月26日確認。旧NISAでの新規買付は2023年で終了しています。
変わったポイントを3つに絞るとこうです。
① 期限が消えた——旧つみたてNISAは「20年経ったら課税口座へ」という出口の心配がありました。新NISAは非課税保有期間が無期限で、制度自体も恒久化。「いつまでに始めないと損」という締切がなくなりました。
② 枠が大きくなった——年40万円だったつみたてが年120万円へ。夫婦2人なら年間720万円まで非課税で投資できる計算です(そこまで入れられる家庭は多くないと思いますが……)。
③ 売っても枠が戻る——旧NISAは一度売ったら枠は消えたまま。新NISAは売却した分の枠が翌年以降に復活します。ライフイベントでいったん引き出しても、投資家人生が終わらない設計になりました。
🐄 小声:ウッシは旧つみたてNISAの時代から積み立てていた側なので、2024年の切り替えは何もしていません。証券会社が勝手に新NISAの口座を用意してくれて、積立設定だけ引き継がれました。拍子抜けするくらい何もなかったです。
2つの投資枠——つみたて投資枠と成長投資枠
新NISAには枠が2つあります。名前が難しいだけで、中身は「決まった商品をコツコツ買う枠」と「わりと自由に買える枠」です。
| 項目 | つみたて投資枠 | 成長投資枠 |
|---|---|---|
| 年間投資枠 | 120万円(月10万円ペース) | 240万円 |
| 買える商品 | 金融庁の基準を満たした投資信託・ETF | 上場株式・投資信託・ETF・REITなど |
| 買い方 | 積立のみ | 一括買付も積立もOK |
| 生涯の非課税保有限度額 | 2つ合わせて1,800万円(うち成長投資枠での保有は1,200万円まで) | |
| 非課税保有期間 | 無期限 | 無期限 |
| 対象年齢 | その年の1月1日時点で18歳以上 | 同左 |
※金融庁「NISAを知る」2026年8月26日確認。
初心者はつみたて投資枠だけでいい
僕の考えを書きます。毎月コツコツ積み立てたい人なら、最初はつみたて投資枠だけで十分です。
もちろん、目的や年齢によって答えは変わります
理由は、つみたて投資枠で買える商品が金融庁の基準でふるいにかけられているから。長期の積立に向かないとされるもの——信託期間20年未満、毎月分配型、デリバティブを使う一定の投資信託などはあらかじめ除外されています。つまり「地雷を踏みにくい売り場」なんです。対象商品の一覧は金融庁が公表していて、随時更新されています(最新の一覧と更新日は金融庁のページでご確認ください)。
成長投資枠は個別株もREITも買えて自由度が高いぶん、選ぶ責任も自分持ち。慣れてから使えばいい枠です。
生涯1,800万円の数え方(ここだけ少しややこしい)
生涯の上限1,800万円は、買ったときの値段(簿価)で数えます。100万円分買った投資信託が150万円に値上がりしても、枠の消費は100万円のまま。値上がりしたせいで枠が減る、ということは起きません。
そして年間360万円が上限なので、最短でも5年かけないと1,800万円は埋まりません(360万円×5年=1,800万円)。逆に言えば、月3万円ペースの人にとって1,800万円は50年分の枠です。上限の数字にビビる必要はまったくありません。
年間枠は繰り越せません。今年120万円のつみたて枠を10万円しか使わなくても、来年が230万円になることはない。ここだけ覚えておいてください。
🧮 かんたん積立シミュレーション
毎月の積立額・想定利回り・年数を入れると、その場で概算が出ます。利回りは将来を保証するものではなく、あくまで「もしこの利回りが続いたら」という計算上の目安です。
—
—
—
🐄 小声:月3万円・3%・20年で回すと、元本720万円に収益がのって……という数字が出ます。電卓オタクとしては、この画面だけで晩酌が進みます。
新NISAの注意点5つ——ここを知らずに始めると後悔する
いいところばかり書くのはフェアじゃないので、弱点も並べます。
① 元本保証ではない
いちばん大事なのでもう一度。NISAは投資であって、貯金ではありません。世界の株価が下がれば、口座の評価額は当たり前に下がります。ウッシも含み損の画面を何度も見てきました。「1年で確実に増える置き場所」を探している人には向きません。
② 損益通算・繰越控除ができない
課税口座なら、Aの利益とBの損失を相殺して税金を減らせます(損益通算)。NISA口座の損失は、他の口座の利益と相殺できません。もともと税金がかからない箱なので、損も税務上は存在しない扱いになるわけです。
③ 1人1口座、金融機関は年単位
NISA口座は1人につき1つ、1つの金融機関でしか持てません。楽天証券と松井証券で同時に持つ、はできない。変更はできますが年単位の手続きになるので、最初の1社選びは軽く考えないほうがいいです。
④ 年間枠は使い切らないと消える
前述のとおり繰り越し不可。ただし、初心者で年360万円を使い切る人はまずいないので、実務上そこまで気にする話ではありません。
⑤ 短期売買の道具ではない
売却した分の生涯枠が復活するのは翌年以降。年内に売っても、その年の年間投資枠(360万円)が増えるわけではありません(年間枠に残りがあれば年内の買い増し自体は可能です)。新NISAは構造からして長く持つ人のための制度です。
🐄 小声:「NISAで一発当てたい」という相談を後輩から受けたことがありますが、制度の設計そのものが一発を狙えない形になっています。地味に長く続ける人だけが得をする、地味な制度です。
2027年からはさらに広がる(こどもNISA)
2025年12月に閣議決定された令和8(2026)年度税制改正大綱に、つみたて投資枠の年齢要件が撤廃され、0〜17歳も使えるようになること(通称「こどもNISA」)が盛り込まれました。詳しくはこどもNISAとは?にまとめています。2027年(令和9年)開始予定で、つみたて投資枠のみ・年間60万円・非課税保有限度額600万円という内容です。払出しには制限があり、18歳になると自動的に成人のNISAへ移行するとされています。
つまり今の新NISAの基本形(年360万円・生涯1,800万円・無期限)は2026年8月時点で変わっていません。「改正があるから待とう」と止まる理由にはならない、というのがウッシの読みです。
改正の中身を詳しく知りたい方は、こちらにまとめています。
🐄 ウッシの実体験:楽天ポイントで買った1回目から7年経ちました
ここからは制度の話ではなく、いち会社員の実感です。
ウッシが投資に戻ってきたきっかけは、格好いい話ではありません。20代のころFXで証拠金を半分に溶かして、しばらく投資という言葉自体を避けていました。それが変わったのが、楽天のポイント投資です。
期間限定でもない、使い道に困っていた楽天ポイント。あれを投資信託に突っ込んでみたのが再デビューでした。現金じゃないから怖くない。100ポイントが98になっても「まあポイントだし」で済む。この心理的ハードルの低さが、自分にはちょうどよかった。
そこから旧つみたてNISAに移り、制度が新NISAに変わっても止めずに、今年でNISA7年目です。
現在の投資部分は元本およそ400万円が、評価額でおよそ800万円。内訳はオルカン300万円・S&P500が400万円・国内の高配当株100万円で、総資産の内訳は総資産1,200万円の中身を全部見せますに全部書いています。
ただし、ここは絶対に誤解してほしくないので太字で書きます。この結果は、たまたま相場が良かった7年間に居合わせただけです。過去の実績は将来を保証しません。「7年で2倍になる」わけでも、「あなたも2倍になる」わけでもありません。同じ7年間に始めて同じ商品を買っても、始めた月が違えば結果は変わります。自分が偉いとは1ミリも思っていません。
iDeCoはやっていません。検討はしました。節税効果が大きいのは知っています。それでも新NISA一本に絞ったのは、双子の教育費といういつ来るかわからない出費を抱えている家庭にとって、60歳まで引き出せない資金拘束が重すぎたからです。制度としてiDeCoが劣るという話ではなく、我が家の事情です。ここは家庭ごとに答えが変わるところなので、新NISAとiDeCo比較【営業部長が検証】で判断材料を並べています。
7年やって、いちばん効いたと感じているのは利回りでも銘柄選びでもなく、「毎月自動で買われる設定にしたこと」でした。営業の月末は数字の追い込みで頭がいっぱいになるし、家に帰れば双子がいる。相場を見る余裕なんてない。それでも口座の中では淡々と買付が走っている。判断を挟まない仕組みが、FXで失敗した人間には合っていました。
次の一歩——口座を作るところから
新NISAが何かはこれでわかったはずです。ここから先は「どこで口座を作るか」だけの話になります。
自分でコツコツ積み立てたい人なら、ネット証券が選びやすいです。銀行の窓口でもNISA口座は作れますが、取り扱う投資信託の本数が大きく違います。ネット証券なら投資信託の買付手数料が無料のところが多く、スマホとマイナンバーカードで申し込みが完結します。
ただし買付手数料が無料でも、信託報酬(保有中ずっとかかる費用)は別途かかります
「手数料ゼロ」ではない、という点だけ押さえておいてください
手順そのものは、始め方の記事に画面の流れまで書いてあります。→ 新NISAの始め方【初心者Q&A】口座開設から銘柄選びまで
💹 NISA口座はネット証券から選ぶのがおすすめ PR
口座は無料で作れますが、入金は「生活防衛資金(生活費3〜6か月分)が別にある」「リボ払いやカードローンなど高金利の借入がない」「1〜2年以内に使う予定のお金を回していない」を確認してからにしてください。開設だけ先に済ませて、条件が整うまで入金しないという進め方でも問題ありません。
🟥 楽天証券——楽天ポイントが貯まる・使える。楽天市場や楽天カードをよく使う人(楽天経済圏)ならこちら
🟦 松井証券——NISA口座なら日本株・米国株・投資信託の売買手数料0円(※米国株は円貨決済時の為替手数料が別途かかります)、投資初心者でも安心のサポート充実
🟨 マネックス証券——米国株に強く、dカードのクレカ積立・銘柄スカウター(無料の分析ツール)が魅力
いずれも新NISA対応・口座開設は無料。楽天経済圏なら楽天証券、米国株やdポイントならマネックス証券、シンプルに始めたいなら松井証券が選びやすいです。
※本リンクはアフィリエイト広告を含みます。口座開設の可否・条件・手数料は各社の公式サイトで最新情報をご確認ください。
❓ よくある質問
Q1. 新NISAで買ったお金は、いつでも引き出せますか?
A. できます。いつでも売却して現金化できるのが新NISAの特徴で、ここがiDeCo(原則60歳まで引き出し不可)との決定的な違いです。ただし売った分の非課税枠のうち売却分の生涯枠が復活するのは翌年以降です。年内に売っても年間投資枠は増えません(その年の年間枠に残りがあれば買い増しはできます)。
Q2. NISAを始めたら、必ずお金が増えますか?
A. いいえ。NISAは非課税にする制度であって、増やす制度ではありません。中で買った商品が値下がりすれば元本割れします。増えたときに税金を取られないだけです。「絶対に増える」「確実に儲かる」と説明するサイトがあれば、その時点で疑ってください。
Q3. 月1,000円みたいな少額でも意味がありますか?
A. あります。多くのネット証券が月100円から積立可能で、金額の大小より「口座を持っていて、積立が動いている状態を作ること」に価値があります。金額はいつでも変えられるので、家計が落ち着いてから増やせばいい。実際の金額の決め方は新NISAは月いくら積み立てる?30代が計算してみたにシミュレーションを並べています。
✅ まとめ
長くなったので、5行に畳みます。
-
☑️ 新NISAとは、投資の利益にかかる20.315%の税金がゼロになる国の制度。商品ではなく「箱」の名前
-
☑️ 2024年1月に旧NISAから刷新。制度は恒久化・非課税保有期間は無期限になった
-
☑️ 枠はつみたて投資枠120万円+成長投資枠240万円=年360万円、生涯1,800万円まで(成長投資枠は1,200万円まで)
-
☑️ ただし元本保証ではなく、損益通算もできない。長く持つ前提の制度
-
☑️ 迷ったらつみたて投資枠を少額で1本。次にやることは口座開設だけ
制度の名前を覚えるのに5分。口座を申し込むのに、たぶんもう5分。7年前のウッシは、その10分を1年くらい先延ばしにしていました。それがいちばんもったいなかった、というのが今の正直な感想です。
投資である以上、増える保証はどこにもありません。だからこそ生活費を削らず、なくなっても生きていける額から。急がなくていいので、マイペースにいきましょう🐄
⚠️ 本記事は制度の情報提供を目的としたもので、特定の金融商品の購入を推奨するものではありません。投資には元本割れのリスクがあります。最終的な投資判断はご自身の責任でお願いします。税制・制度は変更される場合があるため、実行前に必ず金融庁および各金融機関の最新情報をご確認ください。
🔗 あわせて読みたい
-
新NISAの始め方【初心者Q&A】口座開設から銘柄選びまで ── この記事の次に読む1本。口座開設から積立設定まで
-
楽天証券で新NISAつみたての始め方 ── 楽天証券に決めた人向けの手順書
-
新NISA S&P500とオルカンどっちがいい? ── 「何を買うか」で止まったらここ
-
新NISAは月いくら積み立てる?30代が計算してみた ── 金額の決め方をシミュレーションで
-
ボーナスの使い道おすすめ|営業部長ウッシ流”3分割”で新NISAに回す【2026年夏】 ── まとまったお金が入ったときの配分設計
-
新NISA 2026年の変更点3つ!子育て世代必見 ── 2027年のこどもNISAまで
-
総資産1,200万円の中身を全部見せます ── ウッシのポートフォリオ全公開
📚 参考・出典(5件・2026年8月26日確認)
-
金融庁:NISAを知る(NISA特設ウェブサイト) ── 年間投資枠・非課税保有限度額・非課税保有期間・対象年齢・対象商品の除外基準
-
金融庁:NISA特設ウェブサイト ── 制度全体の一次情報
-
金融庁:つみたて投資枠対象商品 ── 対象商品届出一覧(2026年9月5日確認時点の最終更新は2026年8月31日。月次で更新されます)
-
国税庁:タックスアンサー No.1463 株式等を譲渡したときの課税(申告分離課税) ── 所得税15%+住民税5%+復興特別所得税=20.315%
-
金融庁:令和8(2026)年度税制改正について(PDF) ── 2027年開始予定のこどもNISA(年60万円・限度額600万円)
※制度の内容・数値は変更される場合があります。実行前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。
─ 産地と現場の仲間へ ─
🤝 令和8年 熊本地震 災害応援寄附
プロレスは「立ち上がる姿」を見せてくれる競技です。いまリングの外で立ち上がろうとしている方たちへ。このリンクにアフィリエイトは付けていません——紹介料は1円も受け取りません。
熊本県への寄附(返礼品なし・1,000円〜)→ 八代市への寄附 →