🏠 ホーム📰 最新ニュースプロレス総合闘魂列伝黒船列伝女傑列伝軍団列伝プロレスABC技図鑑サラリーマン資産形成節約・固定費🔍 記事を検索
プロレス速報まとめ|サイト・アプリ・X・配信を全部入り厳選TOP10【2026年版】
— プロレス —

プロレス速報まとめ|サイト・アプリ・X・配信を全部入り厳選TOP10【2026年版】

USSIBLOG
📖 この記事の目次
  1. 📋 プロレス速報まとめ:主要メディアTOP10一覧表
  2. 🏯 団体別 公式速報まとめ:直接団体サイトで追うのが最速
  3. 📱 X(Twitter)で速報を追うアカウントまとめ
  4. 🎬 動画速報まとめ:配信サービス比較TOP5
  5. 🌍 海外プロレス速報の追い方
  6. 👩 女子プロレス速報まとめ
  7. 🥊 ウッシの30年速報ルーティン公開
  8. 🧠 ウッシの本音:速報に「溺れない」ための営業流・情報整理術
  9. 🔰 初心者へ:速報を「点」で終わらせず「物語」で楽しむコツ
  10. 🎯 シーン別おすすめ:あなたに最適な速報スタイル
  11. 💬 よくある質問:プロレス速報の追い方
  12. 📺 プロレスを動画で観るには?
  13. 📝 まとめ:プロレス速報の「全部入り」追い方
  14. 🔗 あわせて読みたい
  15. 📚 参考・出典

※本記事はプロモーションを含みます

「プロレス速報、結局どこで追えばいい?」

これ、プロレスファンなら誰もが一度はぶつかる壁です。新日本だけなら公式サイトでOK。でも全日本もNOAHもスターダムも気になる、海外のWWE・AEWもチラ見したい——となると、情報源が散らかって追いきれない。

そこで本記事では、プロレス歴30年・営業部長のウッシが30年間使い続けてる「プロレス速報の追い方」を全部入りでまとめます。サイト・アプリ・X(Twitter)・配信サービスまで、無料で使えるものから月額有料の本気プランまで網羅。

「これだけ押さえれば速報の取りこぼしゼロ」という決定版です。

📋 プロレス速報まとめ:主要メディアTOP10一覧表

まずは結論から。プロレス速報を追うならこの10メディアを押さえれば99%カバーできます。

#メディア名速報性料金強み
1東スポWEB プロレス★★★★★無料プロレス報道最大手・全団体カバー
2新日本プロレス公式★★★★★無料新日本の一次情報・大会結果即時
3週刊プロレスmobile★★★★★月1,098円(プレミアム)老舗専門誌の深掘り記事
4プロレスリング・ノア公式★★★★★無料NOAH一次情報
5スターダム公式★★★★★無料女子最大手の一次情報
6バトル・ニュース★★★★無料プロレス/格闘技横断速報
7全日本プロレス公式★★★★無料全日本の一次情報
8DDT公式★★★★無料DDT/CyberFight系
9大日本プロレス公式★★★★無料デスマッチ系の聖地
10日刊スポーツ プロレス★★★★無料一般紙視点・WWE等海外も

👆 速報性★5の上位5メディアをブックマークするだけで、主要団体の動きは即日キャッチできます。

🏯 団体別 公式速報まとめ:直接団体サイトで追うのが最速

「速報」というと第三者メディアを想像しがちですが、最速&正確なのは各団体の公式サイトです。Xでの一報→公式サイトで詳細という流れが鉄板。

① 新日本プロレス(NJPW)

日本プロレス界の最大手。試合結果は当日中、選手コメントも翌日には公式サイトで読めます。

  • 公式: njpw.co.jp
  • X: @njpw1972(フォロワー約48.3万)
  • 配信: 新日本プロレスワールド

② プロレスリング・ノア(NOAH)

四天王プロレスの系譜を引き継ぐ団体。GHCタイトル戦の結果は当日中に公式へ。

  • 公式: noah.co.jp
  • X: @noah_ghc
  • 配信: WRESTLE UNIVERSE / 後楽園大会はABEMAで無料生中継アリ

③ 全日本プロレス

三沢光晴離脱後も再生し続ける老舗団体。三冠ヘビー級戦線が見どころ。

④ スターダム(女子プロ)

女子プロレス界最大手。レッスル武道館を毎年成功させる興行力。

⑤ DDT(CyberFight系)

KO-Dタッグ・KO-D無差別級など独自王座体系。NOAH/東京女子と同じCyberFight傘下。

⑥ 大日本プロレス(BJW)

デスマッチの聖地・横浜文化体育館を本拠地(旧)にしたハードコア団体。

ポイント:気になる団体を1〜2個に絞ってブックマークするのがコツ。全部見ようとすると疲れます。

📱 X(Twitter)で速報を追うアカウントまとめ

リアルタイム速報なら、結局Xが最速です。試合中の場内コメント、グッズ完売情報、緊急事態(怪我・出場辞退)まで秒で流れてくる。

フォロー必須のプロレス速報アカウント9選

#アカウント運営用途
1@njpw1972新日本プロレス公式大会速報・グッズ
2@njpwworldNJPW WORLD配信告知
3@noah_ghcプロレスリング・ノア公式NOAH全般
4@wwr_stardomスターダム公式女子プロ速報
5@ddtproDDT公式DDT/CyberFight
6@alljapan_pw全日本プロレス公式全日本速報
7@tospo_prores東スポ公式大手紙速報
8@tospo_battle東スポ記者現場速報
9@shupromobile週刊プロレス試合結果・誌面連動

Xリスト機能の活用がコツ

9アカウント全部TLに流すと情報過多になります。ウッシのおすすめはXの「リスト」機能で「プロレス速報」リストを作って一括管理する方法。

  • TLを汚さない
  • 試合のある日だけリストを開く
  • ジャンル別に複数リスト作成可(団体別/海外勢/女子プロ)

これで「気になった時だけ速報チェック」のスマート運用ができます。

🎬 動画速報まとめ:配信サービス比較TOP5

「文字より動画で見たい」派には配信サービス。ABEMAは無料でNOAH観られるのがウッシ的に最強コスパ。

サービス月額(税込)主要コンテンツおすすめ度
ABEMAプレミアム1,180円NOAH TIME LIVE等を無料生中継/プレミアム会員でアーカイブ視聴⭐⭐⭐⭐⭐
新日本プロレスワールド1,298円新日本全大会LIVE+50年アーカイブ⭐⭐⭐⭐⭐
WRESTLE UNIVERSE1,298円DDT/NOAH/東京女子/MARIGOLD/AEW等⭐⭐⭐⭐⭐
STARDOM WORLD920円スターダム全大会・5,000試合超アーカイブ⭐⭐⭐⭐
NOAH公式YouTube無料後楽園大会は第2試合まで無料生中継・過去名勝負期間限定公開⭐⭐⭐⭐

サービスの使い分け方

新日本中心なら新日本プロレスワールド一択

NOAH+DDT+女子(MARIGOLD)も観たいならWRESTLE UNIVERSEがコスパ抜群(4団体まとめて1,298円)。

スターダム特化ならSTARDOM WORLDが一番安い(920円)。

無料で済ませたいならABEMAで観られる範囲だけ(NOAH大会の生中継等)。

詳しい配信サービス比較はプロレスはどこで観る?DAZN・ABEMA・新日本ワールドを徹底比較にもまとめてあります。

🌍 海外プロレス速報の追い方

WWE・AEWの速報はXでも英語アカウントが基本ですが、日本語で追える情報源もあります。

海外プロレス速報 日本語ソース

  • 東スポWEB海外プロレス欄: WWE/AEWのPPV結果も翻訳記事で
  • 日刊スポーツ プロレス: 海外PPV結果を翌日配信
  • バトル・ニュース: 海外速報も豊富
  • YouTube個人系チャンネル: WWE/AEW PPV直後の振り返り解説

中邑真輔のWWE活動を追うなら【闘魂列伝⑥】中邑真輔|WWE年収はいくら?も参考になります。

配信での海外プロレス

  • WRESTLE UNIVERSE: AEWの大会を一部配信
  • WWEネットワーク: WWE本家配信(要英語環境)
  • Lemino: 過去一部のWWE PPV配信実績あり(要確認

👩 女子プロレス速報まとめ

女子プロレス界は2020年代に入って急成長。スターダム以外にも注目団体が複数あります。

特に大きな動きが、2024年に旗揚げされた新団体「マリーゴールド(MARIGOLD)」。スターダムを退団したロッシー小川氏が設立し、ジュリア・林下詩美らが合流、2024年5月20日の後楽園ホール旗揚げ戦は超満員札止めとなりました(出典:デイリースポーツ)。女子プロの勢力図が動いた年として記憶しておくと、速報の文脈が読みやすくなります。

女子プロ主要団体の速報源

団体公式サイト配信
スターダムwwr-stardom.comSTARDOM WORLD
マリーゴールド (MARIGOLD)公式情報はX中心WRESTLE UNIVERSE
東京女子プロレスwww.tjpw.jpWRESTLE UNIVERSE
アイスリボン公式サイト+XYouTube一部公開
OZアカデミー公式サイト+XYouTube一部公開

スターダム+マリーゴールド+東京女子はWRESTLE UNIVERSE 1,298円で全部観られるコスパが秀逸。

🥊 ウッシの30年速報ルーティン公開

営業部長のウッシが、実際に毎日どうやってプロレス速報を追っているか、現役ルーティンを公開します。30年使い続けた「効率的な速報チェック法」です。

① 朝の通勤時間(7:00〜7:30)

スマホで以下をチェック:

  • 東スポWEBアプリ: 前日の試合結果・記者コラム
  • X リスト「プロレス公式」: 新日本/NOAH/スターダム公式の前夜投稿

これで主要団体の動きは10分で把握できます。

② 昼休み(12:30〜13:00)

興味のある記事を深掘り:

  • 気になった記事のリンクから公式サイトへ
  • 試合動画はYouTubeで30秒〜1分のハイライト

③ 夜・帰宅後(21:00〜22:00)

試合がある日は配信で生中継:

  • 新日本大会: 新日本プロレスワールドで生視聴(家事しながら)
  • NOAH大会(後楽園): ABEMAで無料生中継
  • スターダム大会: STARDOM WORLD

試合がない日は週刊プロレスmobile(月1,098円契約中)で深掘り記事を読みます。

④ 週末まとめ読み

土日のどちらかは「プロレス時間」を1時間確保:

  • バトル・ニュースで1週間の試合結果をまとめ読み
  • 気になった試合をアーカイブ視聴

⑤ ウッシの推し情報源「ベスト3」

30年使ってきて、これだけは絶対外せない3つを選ぶなら:

  1. 東スポWEB プロレス: 速報性・網羅性で最強
  2. X 新日本公式(@njpw1972): 試合中の最速情報
  3. 新日本プロレスワールド: 動画で観るならこれ一択

🧠 ウッシの本音:速報に「溺れない」ための営業流・情報整理術

ここからは、他のまとめサイトには書いていない、ウッシの完全独自パートです。

正直に言うと、ウッシも昔は「全団体・全選手を漏れなく追う」ことに必死でした。Xのタイムラインを朝から晩まで張り付いて見て、東スポも週プロも全部読んで——でもある時、ふと気づいたんです。「これ、仕事の情報処理と同じで、追いすぎると逆に何も残らない」と。

営業の世界では「全部の見込み客に同じ熱量を注ぐ営業はトップになれない」とよく言われます。注力先を絞った人間だけが深い関係を築ける。プロレス速報もまったく同じでした。

そこでウッシがやったのが、情報源を「速報レイヤー」と「深掘りレイヤー」の2階建てに分けること。

  • 速報レイヤー(広く浅く):Xのリストと東スポWEBだけ。「何が起きたか」を10分で把握する層
  • 深掘りレイヤー(狭く深く):自分の推し(ウッシなら新日本+NOAH)だけ、公式・週プロ・配信でとことん追う層

この2階建てにしてから、情報疲れがピタッと止まりました。「全部知ってる」より「推しを語れる」ほうが、プロレスは何倍も面白い。これは30年やってきた営業部長の、本気の実感です。

速報で「面白そうな技が決まった」と知ったら、その技だけ深掘りするのもアリ。たとえばSTF(ストフ)のやり方・効き方を図解で解説ジャーマン・スープレックスの完成度の見方を読んでから配信で観ると、同じ試合でも「おっ、今のは腰の入りが違う」と解像度が一段上がります。

🔰 初心者へ:速報を「点」で終わらせず「物語」で楽しむコツ

もうひとつ、ウッシが初心者の方に必ず伝えているのが——速報は単体で見ると、ただの結果。でも背景の物語とセットにすると一気に沼にハマるということ。

たとえば「○○がベルトを奪取」という速報が流れたとして、その選手の歩んできた道を知っているかどうかで、感動の深さがまるで違います。プロレスは試合単体ではなく、何年もかけた因縁・師弟・裏切り・再起という連続ドラマだからです。

だからウッシのおすすめは、速報チェックと並行して「レジェンド選手の物語を1人ずつ予習しておく」こと。そうすると、現役選手の試合を観たときに「あ、この技はあの人の系譜だ」とつながって、速報1本の重みが変わります。

予習の入口として相性がいいのが、当ブログの闘魂列伝シリーズです。

物語を1本仕込んでから速報を追う。これだけで、プロレスは「結果を消費するもの」から「続きが気になる連載」に変わります。これが、30年飽きなかったウッシの最大のコツです。

🎯 シーン別おすすめ:あなたに最適な速報スタイル

「結局、自分は何を使えばいい?」と迷う方へ、シーン別のおすすめ組み合わせをまとめます。

通勤中サクッと派

  • 東スポWEB アプリ(無料)
  • X リスト「プロレス公式」(無料)

月額0円 で主要団体の速報は完全カバー。

動画でガッツリ派(新日本ファン)

  • 新日本プロレスワールド(1,298円)
  • X @njpw1972(無料)

月額1,298円で新日本全試合LIVE+50年アーカイブ。

複数団体ファン派

  • WRESTLE UNIVERSE(1,298円)
  • ABEMAプレミアム(1,180円)

月額2,478円でNOAH/DDT/スターダム/東京女子/MARIGOLD/AEW全部観られる。

深掘り派(記事重視)

  • 週刊プロレスmobile プレミアム(1,098円)
  • 東スポWEB(無料)

月額1,098円で日本トップ専門誌の記事が全部読める。

💬 よくある質問:プロレス速報の追い方

Q1. プロレス速報サイトは無料と有料、どっちがいい?

A. 初心者は無料で十分です。東スポWEB・各団体公式サイト・X公式アカウントだけで主要試合の結果は速報レベルで追えます。深掘りした記事・選手インタビュー・写真重視なら週刊プロレスmobile(月1,098円)がおすすめ。

Q2. 試合のLIVEを観たい場合は何を契約すればいい?

A. 観たい団体で決めるのが基本です。新日本中心なら新日本プロレスワールド(1,298円)、NOAH/DDT/MARIGOLD等のCyberFight系ならWRESTLE UNIVERSE(1,298円)、スターダムならSTARDOM WORLD(920円)。複数団体ファンなら2サービス契約しても月3,000円程度です。

Q3. ABEMAで本当にプロレスは無料で観られる?

A. 観られます。NOAH TIME LIVE等で後楽園大会の生中継が無料配信されています。プレミアム会員(月1,180円)になればアーカイブ視聴やPPVも視聴可能。プロレス未経験者の「お試し視聴」にも最適です。

Q4. プロレス速報を1番早く知るには?

A. Xが最速です。試合終了の30秒後には公式アカウントから結果速報が流れます。特に@njpw1972@tospo_battle(東スポ記者)は現場からの速報が早い。

Q5. プロレス速報アプリのおすすめは?

A. 東スポWEBアプリ(iOS/Android)とX公式アプリの2つで十分です。専用の「プロレス速報アプリ」を入れるよりも、汎用ニュースアプリ+SNSの組み合わせが結局一番早くて広い。

📺 プロレスを動画で観るには?

文章で知った技や名勝負は、実際の試合映像で観ると一気に面白くなります。昭和から令和、海外マットまで、ABEMAプレミアムなら月額1,180円で、過去の名カードや最新興行をまとめて楽しめます。プロレス観戦のコスパを考えると、まず押さえておきたいサービスです。

📺 プロレスを"今"観るならPR
昭和〜令和の名勝負も最新興行も、ABEMAプレミアム 月額1,180円で見放題。まずは気になる試合から。
▶ ABEMAプレミアムを見てみる

📝 まとめ:プロレス速報の「全部入り」追い方

  • テキスト速報は東スポWEB+各団体公式+週刊プロレスmobile
  • リアルタイムはXのリスト機能でフォロー必須9アカウント
  • 動画速報は新日本プロレスワールド/WRESTLE UNIVERSE/ABEMAから観たい団体で選ぶ
  • 海外プロレスは東スポ+日刊スポーツ+バトル・ニュースで日本語ソース確保
  • 女子プロはスターダム+WRESTLE UNIVERSEの組み合わせが最強コスパ
  • 無料で済ませるなら東スポWEB+X公式アカウントだけでも十分

プロレス速報の追い方は、「全部追う」より「自分の推しに合わせて2〜3個に絞る」のが30年続ける秘訣です。情報過多に疲れず、楽しく長く——これがウッシ流。

🔗 あわせて読みたい

📚 参考・出典

本記事の情報は2026年5月時点の各サービス公式サイトを参照しています。料金・配信内容は変更される場合がありますので、契約前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

マイペースにいきましょう!🐄